今週末は東京ビッグサイトに入り浸り!?
今週末は、「東京モーターサイクルショー」と「フォトイメージングエキスポ」という、「バイク」と「写真」というさそりいのししの2大趣味のイベントが東京ビッグサイトで同時開催されます。

おまけに、お友達のフラガールが、これまた同時開催の「ダイビングフェスティバル」」で踊るということで、3つのイベントをかけもちで回ることになりそうです(ちなみに、さそりいのししはダイビングはやりません)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今週末は、「東京モーターサイクルショー」と「フォトイメージングエキスポ」という、「バイク」と「写真」というさそりいのししの2大趣味のイベントが東京ビッグサイトで同時開催されます。

おまけに、お友達のフラガールが、これまた同時開催の「ダイビングフェスティバル」」で踊るということで、3つのイベントをかけもちで回ることになりそうです(ちなみに、さそりいのししはダイビングはやりません)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日はさそりいのししが会員になっている、FCC Tokyoという、広告・広報・マーケティングに携わる外資系のビジネスマンのネットワーキングの月例会に行ってきました。毎回30~40名ほどでレストランを貸し切ってフルコースディナーを食べ終わる頃にゲストスピーカーの講演が始まるといる形式で、参加者の大半は外国人です。さそりいのししはこの会の会長さんと前職で仕事の関係があり、誘われて2年ほど前から参加しています。

今回のスピーカーは、フィアットの日本法人のゼネラル・マネージャーということで、今回はいつものレストランではなく、昨年青山にオープンしたフィアット・カフェで開催。ここは1階がショールーム、2階がおしゃれなカフェになっています。

講演は、日本の輸入車市場の話しから始まって、昨年3月に発売された、FIAT500(ちなみに、「ゴヒャク」ではなく、イタリア語読みで「チンクェチェント」と読むのが正しい)の新発売時のイベントやキャンペーンの話し。
オリジナルのチンクェチェントは、ルパン3世の愛車として有名です(左の黄色い車)。
この写真は、さそりいのししのもう一つの趣味である、「チョロQ」をレイアウトしたジオラマです(実は、チョロQだけで独立したブログが作れるほどのコレクションがあったりします)。
さて、講演の話しに戻りますが、欧州では輸入車比率が31%、米国では50%に対して、日本ではわずか8%という中、イタリア車は昨年でわずか6700台。その中で、チンクェチェントのおかげでフィアットは販売台数を2007年の1750台から3400台にほぼ倍増。需要に供給が追いついていたらあと1500台は売れていたというヒット。
チンクェチェントはBMWのミニやVWニュービートルと似たレトロコンセプトですが、これらの中ではチンクェチェントが最も旧型のイメージを残しながらうまく現代風にスタイルを洗練させて成功しているデザインだと思います。ニューミニもニュービートルも、「膨張した」というイメージがあって、あまり好きになれません。ニュービートルの運転席なんか、エスティマの2列目で運転しているみたいだし(笑)。

このFIAT500、現在のグレードは69psの1.2リッターSOHC8V(195万円)から、100psの1.4リッターDOHC16バルブ(250万円)までがラインアップされているのですが、さそりいのししが注目したのは、今年の春に発売される、135ps1.4LDOHC16Vターボの「ABARTH(アバルト)」バージョン(海外試乗レポートは、こちら)。「アバルト」とは、メルセデスのAMG、BMWのアルピナ、ポルシェのRUFに相当する、フィアット専門のチューナー会社によるスポーツバージョン。

バイクもそうですが、さそりいのししは大排気量の大馬力よりは、軽くて機敏なものが好きなので、こういう「かっとびボーイズレーサー」みたいなクルマは大好きです(アバルトのマークは「さそり」だし)。日本も20年前くらいにこういう1.5リッタークラスの2ボックスのボーイズレーサーが流行りましたが、最近は全然なくなってしまいましたね。
さそりいのししの若い頃は、クルマは「モテるための道具」だったりしたのでしたが、最近は笑いを取ったりメールをマメにすることがそれに変わって、若い男性はあまりクルマに興味がなくなっている、ということを最近新聞で読みました。なんだかな~っていう感じです。
最後に、講演の中には500アバルトの公式ムービーの上映があったのですが、残念ながらYouTubeで探しても見つかりませんでした。代わりに下のものを見つけました:
さて、こういう限定仕様車は右ハンドルでは発売されないことが多いのですが、この500アバルトはどうなるのでしょうか。そこでアンケートです:
なお、この記事がトップにある間、いつもの「NHK時計」に変わって、FIAT500の時計のブログパーツを右サイドバーに掲載しておきます。
↓フィアットに関するブログ記事が集まるトラックバック・コミュニティ
フィアット(FIAT) |
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)

今日、運転免許の更新に行ってきました。
前回免許を交付してもらったのは約4年半前、大型自動二輪免許を取得した時でした。
ここ2年以内に免許を更新した方には当たり前かと思いますが、最近の運転免許は色々と進歩しているのに驚きました。
まず、更新の際に申請書に貼る写真が不要になりました。大体、免許証に掲載される写真は試験場で撮り直すのに、何故申請の際にわざわざ写真を貼らないといけないのかずっと不思議でした(「代書屋」との癒着?)
昨年1月から偽造防止などのために免許証はICカード化され、大きさは同じですが、厚みは2倍位でクレジットカードと同等になりました。これに伴い、プライバシー保護のため本籍地の情報はICチップに埋め込まれ、カードの表面には記載されなくなり、自分で設定した暗証番号を入力しないと読み取れない仕組みになっています。確かに、運転免許証に本籍を記す必要はないですよね。
ICカード免許に関して詳しくは、こちら。
取得してもいない「中型自動車」免許が記載されていたので、最初は間違いかと思ったのですが、どうやらこういうことのようです。
従来、普通自動車免許では8トンまでのトラックが運転できました。ところが、5トン以上のトラックで事故を起こす人が多かったため、昨年6月からその上限が8トンから5トンまで引き下げられ、新たに5トンから11トンまで運転できる「中型自動車」という免許区分が新設されました。
ところが、この新制度の施行以前に普通免許を持っていた人は、従来通り8トンまで運転できるという救済策があるため、免許を更新すると、それまで持っていなかった「中型免許」が自動的に与えられ、そのかわり11トンまでではなく「8トンまで」という中途半端な記載がなされるわけです。詳しくは、こちら。
大型自動二輪免許という区分ができる前に二輪免許を取得した人は、大型を運転できるのと同じですね。
ただ、新制度発足の経緯と趣旨から言うと、ここまで救済策を継続するべきなのか疑問があります。
いずれにしても、行政も、少しずつ変化しているようです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今朝、金沢市で16歳の少年が無免許で運転するオートバイが転倒し、後部座席に同乗していた16歳の少女が投げ出され、後続のタンクローリーに轢かれて即死するという痛ましい事故がありました。この事故は、ノーヘルで走行しているところを白バイにみつかり、その追跡を振り切って逃走中に起きたものでした。
無免許とは言え、このようなバイクとバイク乗りのイメージを悪化させる大馬鹿者が出てくると、怒りが込み上げてきます。これはもうほとんど殺人に等しい行為ですが、仮に危険運転致死傷罪が適用されたとしても最高で20年以下の懲役ですが、少年だし、これまた被害者とも言えるタンクローリーにも前方不注意などの過失が認められる可能性もあるので、おそらく大きく減刑されるでしょうし、下手したら執行猶予すら付くかもしれません。このような危険人物が数年で再び社会に復帰し、免許を取得して公道を走ることができると考えるとぞっとします。
運転するということは、すべての国民に与えられた「権利」ではなく、一定の能力と適性を持つ人に認められる「資格」です。飲酒運転や暴走、ひき逃げなどを行う反社会的な輩は、交通社会の中でそもそも人格的に運転する適性がないと思います。
ここで矛盾しているのは、免許取り消しになるような運転をする人間は、その運転技能ではなく精神性が問題であるにも関わらず、再び技能試験に合格すればまた免許を取得できることができる、ということです。
「自分さえよければ他人の命を危険にさらしてもいい」という思考回路と行動特性は、数年の欠格期間を置いて、講習を受けたら直るというようなものではないでしょう。
運転などできなくても十分に勤労も生活もできる日本で、再び社会に対して危険行為を行う可能性の高いハイリスクな人間に、運転する再チャンスを与える必要がどこにあるのでしょうか。「気違いに刃物」を与えるのと同じです。
悪質な違反行為を犯して弁護士免許や医師免許を剥奪されたら二度と取得できないのと同様に、最初から無免許で運転した者や、飲酒運転、暴走行為、ひき逃げなどの悪質な危険運転で人を死傷させた人間には一生免許を与えず、仮に無免許で運転したら即刻懲役刑に処するというような厳罰が必要だと思います。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近は色々と問題を起こしている防衛省ですが、以前から気になっていた、「陸上自衛隊広報センター」にPentax K10Dを引っさげてバイクで遊びに行ってきました。場所は東京外環道「和光インター」から1.5km、電車なら東武東上線「和光市駅」から1.5kmの国道254号線(川越街道)沿いにあります。

ここは広報センターということで入場無料。室内は2階が学習・研修フロア、1階にはAH-1Sアタックヘリコプター(通称「コブラ」)や日本が誇る90式戦車、と様々な体験コーナーがあります。さそりいのししは別に軍事マニアではないのですが、男の子ならいくつになっても、一切の虚飾のない、重厚で頑強な兵器の機能美に魅力を感じてしまうと思います。やはり間近で見ると、その想像を超える大きさと迫力に圧倒されます。



久しぶりのバイクの話題としては、ホンダXLRベースの「偵察用オートバイ」。ディスクブレーキのガードに注目!

そして屋外のイベントホールには8台の戦車などの装備。
右下はUH-1Hヘリコプターと75式自走155ミリりゅう弾砲。



左上は74式自走105ミリりゅう弾砲(車体はなんと小松製作所製)、右上は89式装甲戦闘車。


上は74式戦車。この74式戦車はリアスタイルもなかなか美しい。


こちらはイラクでも活躍した96式装輪装甲車(小松製作所製)。


これはちょっとダックっぽい雰囲気の94式水際地雷敷設装置。水陸両用だろうと思って車体後部を覗き込むと、やはり大型のスクリューが2機。
そして最後は87式自走高射機関砲。戦車の中では個人的に最もお気に入りだったので、ちょっとドラマチックな感じで撮ってみました。こういう時には逆光のゴーストも効果的かと思います。
戦車 |
軍事、国防(防衛)、自衛隊 |
陸上自衛隊 |
さそりいのししの愛車BMW F650GSにはトリップメーターが1系統付いています。人によってトリップメーターの使い方は色々あると思うのですが、自分の場合は燃費計算と走行可能距離の目安のために、満タンに給油するたびにゼロにリセットする、という使い方をしています。
このような使い方をしていると、トリップメーターの本来の使い方である、「トリップ」=「旅」の距離計測に使う、という使い方ができません。例えば、ツーリングに出かける時の出発時の距離を記録したり、要所要所での距離を記録する、ということができないのです。そこで思いついたのがこの方法:
記録したい時点でのオドメーターに表示された累計走行距離を、携帯電話に電話番号と同様に打ち込み、「発信」するのです。普通はそんな桁数の電話番号はありませんから、実際には発信されませんが、しっかりと「発信履歴」には残ります。その入力をした日時までも残るところがミソで、時間と距離という二つのデータが、非常に簡単な操作で正確に残すことができるのです。
例えば、上の画像の発信履歴を見れば、「ああ、8月4日の14:30だと白馬の帰りに国道36号に入ったところのGSで給油した時だな。その給油時の走行距離は18,056キロだな」ということがわかります。これまでは、給油時の明細書にペンで距離を書き込んだり、携帯電話のメモ機能やボイスレコーダーまでも使っていましたが、この方法の方がはるかに手軽で機能的です。
使い方としては、出発時や、食事時、休憩時、給油時、目的地到着時など運転していない時に記録しておけば、後で所要時間と区間距離が簡単に計算でき、無限に近いトリップメーターがあることになります。
さらに追加の小ワザとして、発信には「*」と「#」も使えます。なので、給油時には「*」とか、自分なりの識別記号をつけておけば、後でさらに識別・整理がしやすくなります。例えば、道の駅に食事で到着した時は「走行距離*」、出発する時は「走行距離#」と入れておけば、何分休憩(ロスタイム)したかもわかります。
携帯電話さえあれば、特別な装置も一銭のお金もかかりません。
この行楽シーズンに、皆さんも是非お試しください。
ツーリング |
monoブログ(総合携帯電話ブログ) |
↓お役に立ったら是非クリックしていってください。ブログ村首位復活まであと一息!
バイクに乗っていてケガ人に遭遇したり、愛する人や仲間が突然倒れた時に、何もできないのでは情けない。いざという時に少しでも役に立てるように、さそりいのししは定期的に救命講習を受けています。前回受けたのはちょうど2年ほど前で、左の写真はその時取得した「救命技能認定証」。この認定証の期限は3年なのですが、5年ぶりに見直された救命手当の世界基準に基づく新しい講習内容が昨年末から開始されたことと、普段全く使うことのない技術のため3年というギャップではいざという時に慌てずに行う自信がなくなってきたので、今回2年ぶりに受けることにしました。
今回も前回と同様、JAF経由で申し込みました。場所は芝公園のJAF東京本部で、指導するのは財団法人・東京救急協会の指導員。費用は1400円で、テキストと人工呼吸用のマスクがもらえます。講習は朝9時から午後1時までの4時間で、終了後に20問のテストを16問以上正解すれば、後日認定証が東京消防庁から送られてきます。
講習は、ほとんどがCPR(心肺蘇生法)
とAED(自動対外式除細動器)の使い方。わずか2年前に受けた救命講習と比べても、よりスピード重視となり、手順がわかりやすく、覚えやすくなったと感じました。また、止血法のウェイトが段々と減り、今は直接圧迫法以外はほとんど教えなくなりました。それは、心肺停止に比べて大量出血のケースというのは少なく、不適切な器具で止血帯などを使った場合、神経や筋肉を損傷する弊害を引き起こすことが多いからとのことです。
今回の受講で、ひとつ認識を新たにしました。私は、CPRは、あたかも肺と心臓の機能が動いている状態を作っているので、それを早目に開始して、続けてさえいれば救命率は変わらないと思っていたのですが、そうではなく、やはり除細動をして心臓の自律的な動きを蘇生しない限り、CPRを続けていても救命率は徐々に低下する、ということ。左のグラフのように、心肺停止から何もしなければ5分で生存率は50%を切ってしまうところが、CPRを行ってもそれが8分に伸びるだけです。だから、CPRだけでは不十分で、AEDは絶対に必要なのです。
読者の皆さんも、仲間や愛する人が倒れた時のために、救命講習を受けてみたらいかがでしょうか。JAFの会員ならば、会誌のJAF MATEにはほぼ毎月、救命講習会の日程が掲載されていますし、東京救急協会のHPからも申込ができます。
【ご参考】
ビックカメラでAEDの販売開始
セコムのAEDレンタル


昨夜は、最近会員になった、英語圏のビジネスマンのためのネットワーキングの会の月例会で、桐島ローランド氏のダカールラリー挑戦記の講演に行ってきました。桐島氏は写真家でマルチクリエーターという職業だけど、無類のバイク好きでも有名。今年のダカールラリーに初出場で見事完走という偉業を成し遂げた。
昨年のダカールラリーは柏秀樹師匠が出場していたので熱心にフォローしていたのだけれど、今年は全くノーマークだったので、桐島ローランドさんが出場・完走していたことも、この講演の案内で初めて知った。日本ではそもそもラリーのマスコミ報道はすごく少ないし、特にその中の二輪と言うと、トヨタ・三菱などの大口CMスポンサーがいないため、全く扱われなかったりするのが悲しい。


聴衆は45人位(約7割は外国人)のこじんまりとしたもので、ディナーの後にインタビュー形式で、桐島氏がヘルメットに装着したビデオカメラの映像や、実際に出場したマシン(ヤマハWR450)の説明を交えての約1時間の講演。会場にはトヨタのランドクルーザーで4輪の市販車無改造部門で優勝した三橋淳氏も参加していて、三橋氏のレースの模様もビデオで紹介された。
桐島氏は、ダカールラリー出場のためにモンゴルのラリーに出場したり、肉体的なトレーニングはしていたとのことだが、オフロードはまだ初めて2年という「素人」。本人もまさか完走できるとは思っていなかったとのことだが、2週間で8000キロを走るこの過酷なラリーを完走するのは、まぐれや運だけではできないと思う。
人生のエネルギーをもらえた夜だった。
最後の写真は、三橋氏と桐島氏との記念写真。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
首都高は、出入り口が非常に多く、構造や合流が複雑で、都心に住んでいてもすべてのポイントを把握するのはなかなか難しい。
そんな迷えるドライバーやライダーのために、「社団法人・首都高速サービス推進協会」という組織が、いくつかの首都高速の便利な地図を発行しており、虎ノ門の事務所(地図を見る)に行くと、すべて無料でもらえる(電話でも受け付けるが、その場合は送料は有料)。
さそりいのししが愛用しているのは、下記の三つ:
【首都高出入口ガイド】
これが最も「豪華」で、書店で買ったら千円近くしそうな雰囲気の、70ページ以上ある、ちょっとした「地図帳」。
首都高の全出入り口のランプの図と、その周辺の詳細地図が載っている。これだけのものが無料でもらえるのはちょっと意外だけど、普段高い高速料金を払っているのだから、胸を張ってもらいに行こう。ただし、他の刊行物はすべてラックに備えてあって何部でも持っていけるが、これだけはカウンターで頼む必要があって、一人(一回)一部限り。
【首都圏広域マップ】
これは、折りたたみ型の大判地図(広げると幅はドア一枚分近くある)で、首都圏を中心に、半径150キロ(北は200キロ)までの広域の高速道路図が載っている。北は猪苗代湖、東は犬吠崎、南は伊豆半島、西は軽井沢・小淵沢・静岡までをカバーしているので、首都圏からのちょっとしたツーリングだったらこれですべてカバーできる。ツーリングを計画する時に、まず大まかなルートを確認するのに大変便利。
さそりいのししは、この地図を壁に貼ってあって、自分が行った所に印をつけてある。段々と自分の行動範囲が広がって行くのが目に見えて楽しい。
【首都高マップ】
これは「首都圏広域マップ」よりは小さく、首都高から各高速道路へつながるあたりまでの地域をカバーしている。
折り畳めば21cmx15cmとコンパクトなので、さそりいのししはいつもバイクにも1部常備している。この地図は、虎ノ門まで行かなくても、首都高のSAには大体置いてある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
◎クルマ・バイク関連記事 | ☆オーディオ・ビデオ・モバイル | ☆ガジェット・面白グッズ | ☆チョロQ・模型・玩具 | ☆トラベル | ☆ビジネス | ☆ブログ・インターネット関係 | ☆健康・医療 | ☆写真・カメラ関係 | ☆各種イベント参加 | ☆愛用品・スグレモノ | ☆文具 | ☆映画・音楽・アート | ☆食 | ☆PC関係 | 「遅咲きライダーのバイクライフ」更新情報 | ノンカテゴリー | !オピニオン
最近のコメント