カテゴリー「☆食」の20件の記事

2017年7月23日 (日)

セブンイレブンの「極上炒飯」

セブンイレブンの冷凍「極上炒飯」、とても電子レンジで作ったとは思えないほどパラパラしていて、具材も上等で信じられないくらい美味しい。お店で出されても、「ここの炒飯は美味しいね」と言うレベルで、下手な店は自分で作るのは諦めてこれを出した方がいいくらい。

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おにぎりにしてもサンドイッチにしてもスイーツにしても、本当にコンビニ業界って健全な競争が働いていて、企業努力の塊だと思う。サービスが完全に横並びで創意工夫のかけらもない銀行業界は爪の垢でも煎じて飲めと言いたい。

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2017年4月23日 (日)

パスタを食べる時にスプーンを使うのはマナー違反か

パスタを食べるときに、スプーンを使うべきか否かという世界的な議論に対する個人的見解。

【反対意見】
ネットでは、スプーンを使うのは実はマナー違反だと書いている人が多い。その根拠は、本場イタリアでは一般的にそうだから。イタリアでは、スプーンを使うのは子供だけで、フォーク一本で上手にパスタを食べることを教えられるということは事実のようです。そう聞いてしまうと、スプーンを使うことは恥ずかしいことだと思っても無理はない。

【賛成意見】
しかしその一方、同じイタリアでも南のシシリア地方では大人でも普通にスプーンを使うらしい。また、アメリカでも日本同様、スプーンを使う人は多い。それは、実際にスプーンを使った方が食べやすいし、ソースもはねにくいという実用的な意味があるから。

【結論】
「イタリアではマナー違反だから日本でもマナー違反」というのは短絡的。マナーや習慣というものは、国によって違うもの。日本人はイタリア人よりフォークの扱いに慣れていなくて当然。お店がパスタと一緒にスプーンを出してくれば、その時点で、それがマナー違反ではなく、使ってもいいという何よりの証拠。

だから日本では、スプーンを使ってパスタを食べたい人は胸を張って使えばいい。

もし、「俺は本場イタリアのマナーを尊重する。フォーク一本で上手に食べられるからスプーンは使わない」という人がいれば、それはそれでOKだけど、同じことを人に押しつけるべきではない。

もし「スプーンを使うのはマナー違反なんだよ」などとしたり顔でうんちくを垂れる知ったかぶりの紳士がいたら、「そこまで言うなら、服にソースを飛ばさないでフォーク一本で美しく食べるお手本を見せてくださいね♡」と満面の笑みで言ってあげましょう。

また、もしイタリアのマナーを踏襲してパスタにはスプーンを出さないお店に行った場合は、スプーンを要求したりせず、そのお店のポリシーを尊重してフォーク一本で食べましょう。何事も「郷に入っては郷に従え」です。

ただし、

逆のことを言うようですが、ラーメンの麺をれんげに乗せて食べるのは見苦しいと思う。日本人なら箸だけでちゃんとラーメンくらい食べてほしい。女の子ならまあ許してもいいけれど、大の男がこれをやっているところを見ると寒気がします。

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2014年3月26日 (水)

「パキッ!とたれ」にはちゃぶ台返しだ!

どーでもいいことを独断と偏見で吠えさせていただきます。

Pakitotare

先日、妻がミツカンの納豆、「パキッ!とたれ」を買ってきた。なんじゃこりゃ、全然ありがたくないぞと思っていたら、なんと年間2億5000万食も売れる大ヒットになっているらしい。しかし、納豆好きでかつあまのじゃくな自分は気に入らない。気に入らない理由は三つある。

1)納豆の味ではなくて、容器で売れているということ。
肝心の納豆様はどうでもいいのか?食品を味で選ばずに容器で選ぶほど日本人は味音痴になってしまったのか?

一口に「納豆」と言っても、こういう評価軸がある。そういう違いも意識しないで、単にたれがかけやすいからと買うのはたわけ者だと思う。
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2)そもそも、納豆にたれを付ける必要があるのか?
納豆に付いているたれは、量が少なすぎる上に薄くて物足りないので、結局醤油を足してしまうことが多い。普通の醤油で何がいけないのか。ほんの少量昆布だしなど入れたところで、納豆の強烈な味覚に打ち消されてしまう。「パキッ!とたれ」がどんなに簡単だと言ったところで、食卓にある醤油差しでかけた方がよっぽど早いし、「手を汚さない」のは同じだろう。ゴミだって余計に出る。

もう一つついでに言うと、ゼリー状のたれがついている製品もあるが、あれはもっと気に入らない。混ざりにくい上に、納豆という伝統的日本食に、フランス料理で出てくるジュレのようなものを混ぜるということに文化的違和感がある。

3)カラシがない
「パキッ!とたれ」にしろゼリータイプにしろ、カラシがついていないというのはどういう了見だ。昔から納豆は醤油とカラシと決まっている。昔は、むしろタレがなくてカラシだけが付いている方が普通だった。醤油はどんな食卓でも必ずあるが、カラシは必ずしもいつもあるとは限らない。極めて合理的ではないか。

「パキッ!とたれ」にはちゃぶ台返しだ!

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2013年10月18日 (金)

一杯のラーメンとSteve Jobs

Afuri

塩ラーメンの名店AFURIで醤油ラーメンを食べたら、全然美味しくなかった_| ̄|○ スープが何を目指しているのかわからないし、塩ラーメンと同じ麺を使っているのだけれど、麺との相性も悪い。

こんなだったらメニューに載せなければいいのに。こういう、非凡な商品を持つ会社が、売上を増やすためにmediocre(平凡以下)でme-too(横並び)な商品で品揃えを増やし、逆にブランドを弱めてしまうことを、ビジネスの世界では"Line Extentionの落とし穴"と言います。

常に増収増益を期待する株式市場や経営層に対して、それを最も手っ取り早く実現する方法は品揃えを増やすことだと考えてしまいがちです。しかし、特徴のない安物商品を大量生産することにリソースを使えば、当然、特徴と強みのある商品に対して投入できるリソースは減ります。その結果、価格競争に巻き込まれて会社は疲弊し、強かった製品の商品力まで落ち、ブランド価値は低下し、当初の狙いとは逆の減収減益となってしまうパターンです。

どこかの電機メーカーもまさにこれです。Microsoftもそうだし、Googleもそうなりつつある。Appleが強くい続けられるのは、それをやらないから。本当に強くて得意な商品しか出さない。忠誠なユーザーの期待を裏切らない。しかし、Line Extensionの誘惑に負けず、主力製品だけで増収増益していくのは至難の技です。それはSteve Jobsのような狂信的とも言える徹底的な製品開発を継続しなければできません。

これは、Steve Jobsが亡くなる直前に、見舞いに来たGoogleのLarry Pageに言ったこと:
"Google makes a lot of products that are adequate, but not great. They're turning you into Microsoft. Focus on fewer things, and do them really well"
「Googleの多くの商品は、必要十分だけれども、素晴らしくはない。そういうことをやっていると、Microsoftのようになってしまう。もっと少ないことに注力して、徹底して素晴らしい商品を出すことだ。」

同じくJobsが、NIKEのCEO Mark Parkerに言ったこと:
“Nike makes some of the best products in the world, products that you lust after, absolutely beautiful stunning products. But you also make a lot of crap. Just get rid of the crappy stuff and focus on the good stuff.”
「Nikeには、世界で最高の商品がある。よだれを垂らすような、全く目を奪われるような商品だ。でも同時に、クズのような商品もたくさん作っている。クズを捨てて、いいものだけを作ることだ。」

一杯のラーメンがきっかけで、色々とビジネスのことを考えてしまいました。

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2011年12月31日 (土)

日本橋高島屋の大晦日一日限定・おせち料理の当日販売に行ってきました

今年はおせち料理を注文しそびれてしまったので、わが家としては珍しく早起き(?)して日本橋高島屋のおせち当日販売へ。開店前から地下鉄日本橋駅構内で行列、買えるのかちょっと不安に。

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でもさすがに高島屋、非常によく考えられたシステムで、並んでいる間に希望のおせちの整理券がもらえるので、混乱もなく、並んでも買えないということもありません。

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デパートの地下入り口から延々とエスカレーターを上り、8階の特設売り場で整理券とおせちを引き替えるという方式で、列も順調に動き、イライラすることもありませんでした。そしてめでたく希望のおせち2種類をフライングゲット!

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こちらが、高島屋特製「東日本応援おせち」15,750円。被災地の生産者の食材を取りそろえています。

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こちらが、横浜中華街の「華正楼」の中華オードブル6,300円。

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2011年9月13日 (火)

EVIAN、嫌いなんだけど・・・

買ってしまった・・・

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このフィギュアに釣られて・・・プロモーション中です。

なぜEVIANが嫌いかと言うと、硬水だからです。詳しくは、以前書いた、「水の「硬度」を意識してミネラルウォーターを選んでますか?」の記事へ。

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2011年6月12日 (日)

シカゴスタイルのディープ・ディッシュ・ピッツア

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久しぶりにアメリカ(ワシントンDC近辺)に出張に来ています。週末にホテルの近くのショッピング・モールへ行ったら、20年位前にアメリカに住んでいた頃によく行った、UNOがあったので、迷わずランチに飛び込みました。

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日本ではナポリスタイルの極薄ピッツアが主流ですが、このシカゴスタイルのディープ・ディッシュ・ピッツアもたまらなく美味しいのです。イタリアンソーセージやマッシュルームに塊感のあるトマトがたっぷり入っていて、厚さが3センチ近くもあるので手で食べるのは無理で、フォークとナイフで食べます。

このスタイルのピッツアの「本家」は、シカゴ周辺にしかないGino's Eastがピカイチで、シカゴに行った時は欠かさずに食べに行きます。UNOは東海岸を中心に全米にチェーン展開していて、韓国にも進出しているのですが、なぜか日本には未進出です。日本でも人気が出ると思うのですが、いつか日本でも本格的なシカゴスタイルのディープ・ディッシュ・ピッツアが食べられる日が来てくれることを期待しています。

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2011年1月25日 (火)

神保町とんかつ「いもや」

さそりいのししのB級グルメのNo.1をご紹介します。神保町のとんかつ屋、「いもや」です。
以前、勤め先が竹橋だった時に、15分も歩いてこの神保町のお店まで昼食を食べによく来ました。テレビでB級グルメの紹介がある度に、妻に「もっとすげー店があるんだぜ」とこの店の話しをしていたので、「そんなに言うなら一度連れてけ」ということになって夫婦で行ってきました。

メニュ-はとんかつ定食750円、ひれかつ定食950円、それにおしんこ100円の三つだけで、飲み物もありません。9割以上のお客は、このコストパフォーマンス抜群のとんかつ定食を注文します(下の写真)。

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とんかつは一般的なロースかつ定食の1.5倍はあろうかというボリュームで、肉は柔らかく、脂身は少ないのですがいい旨味があります。衣はサクサクしていて油がいいのか全く胃もたれしません。ご飯はふっくらとして美味しいし、たっぷりのキャベツもうまい。これにしじみがたっぷりと入った、決して「おまけ」ではない大変美味しいみそ汁がつき、定食の要素のすべての質が高く、非の打ちどころがありません。

あと写真には写っていませんが、カウンターには取り放題の薄味のたくあんをスライスしたものが置いてあり、丼に山盛りのご飯が余っても、これがあれば楽に完食することができます。

これだけのボリュームとクオリティのとんかつ定食を750円で食べさせる店は東京広しと言えどもここしかないと思います。はっきり言って1200円でも大納得の内容です。そんなわけで昼時は近所のサラリーマンで2時を過ぎても常に満席です。席はカウンターのみで12席ほど。店内には待ち用に6人ほど座れるベンチがあるのですが、それでも足りない場合は店の外にまで並ぶことも多いですが、回転が早いのでそれほど待ちません。

今回は混雑を避けようとして2時頃に来店したのですが、それでもぎりぎり店内で待てるほどの相変わらずの人気。約3年ぶりの来店でしたが、以前と全く変わっていませんでした。

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接客は相変わらずスパルタンでした。店内に入ると、主人が

「とんかつですか?」
と聞いてきますが、これは「ひれかつではなく、とんかつ=ロースかつですね?」という意味です。ひれかつも美味しいのですが、やはり200円高いので頼む人は1割もいないので聞くわけです。でも初めての客はこの質問に面食らうらしく、
「えっ?ここってとんかつ屋じゃないの?他に何があるの?(゜o゜)」

みたいに一瞬あわてた表情をしたあと、「は、はい」と答えるので「素人」だとすぐわかります(^^)。

ベンチに座って待って、一人づつ客が席を立つと、流れ作業のようにその空いた席に座ります。ほとんどが一人客なので、店内は会話もなくもくもくと食べ、後がつかえているので食べ終わったらすぐ席を立つ、という一種独特の雰囲気です。連れで来ても別々に座るのが常識です。だらだらとしゃべって滞留する客がいないくて高い客の回転があるからこそこの値段が実現できるので、ここはこの企業努力の塊のようなとんかつと正面から向き合って食べることに集中する店です。

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妻はこの雰囲気に圧倒されつつも、普段だったらこんなボリュームは食べられないのに、ご飯だけを少し残して完食していました。「とんかつはもちろん、ご飯もキャベツもすごく美味しかった。キャベツなんか今高いのにね。よくあの値段でできるわね」と驚いていました。また、主婦らしく、油を扱っているのに、店内の清潔さと油のにおいがないことにも関心していました。

1200円以上出しても、この750円の「いもや」のボリュームとクオリティに勝てる店はほとんどないと思います。一度ここのとんかつを食べてしまうと、普通のとんかつに千円以上出すのがばかばかしくなってしまいます。「いもや」は、企業努力とはこういうものだ、と教えてくれる、国民栄誉賞もののコストパフォーマンスの、サラリーマンの味方だと思います。

最後に、「いもや」のB級グルメ的「通」な食べ方をご紹介します。「いもや」では客席には調味料はソースとカラシしか置いてありません。そこで、キャベツに何をかけるかという問題ですが、ドレッシングなどという小洒落たものはないので、必然的にとんかつと同じソースをかけることになるのですが、それだととんかつと同じ味付けで箸休めにならず、とんかつのボリュームがあるだけに、後半はちょっと味が単調でくどくなってしまいます。

そこでお勧めの方法は、店員さんが近くに来たタイミングを見計らって、勇気を出して「醤油をお願いします」と頼むのです。実は醤油注しは客席の方には置いていないのですが、おしんこ用にカウンターの内側には用意されているのです。キャベツに醤油をかけてとんかつの合間に食べると口がさっぱりとして、またとんかつを口にした時に新鮮な感覚でより楽しむことができるのです。騙されたと思ってぜひお試しあれ。

場所はこちらです。神保町の「キムラヤ」のある交差点から、白山通りを水道橋方面に5分ほど歩いた左手の角にあります。「食べログ」はこちら
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なお、「いもや」は近所にてんぷら定食の専門店と天丼の専門店もあり、これらもなかなかのコストパフォーマンスですが、やはり感動という点ではこのとんかつの店が上です。


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2010年12月 1日 (水)

「がってん寿司」の豪華海鮮おせち

我が家では毎年デパートや料理店のおせち料理を注文するのですが、今年は「がってん寿司」の豪華海鮮おせちにしました。

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見てください。この食材の内容と3段重のボリュームで2万円です。個人的にも好きなものばかりで、「捨て駒」がありません。

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実はたまたま入った「立ち食いがってん寿司丸の内店」(実際には立ち食いではなくて椅子があります)の店内ポスターでこれを見て、「これは絶対にお買い得だ!」と思って注文しました。

板前さんに話しを聞くと、「普段のお客様への感謝価格」で、デパートなどでは3万円以上はする内容とのこと(その見立て、全く納得です)。お正月が楽しみです。

↓実は同じ内容のものが楽天市場で注文できるようです(こちらは送料込で21,000円)。限定50セットということなので、注文するならお早目に!

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2010年11月18日 (木)

「華正樓」の絶品餃子

「食」の話題が続きますが、今回は「お持ち帰り系」です。

以前このブログで「餃子の王将」のことを書きましたが、(「こちら」)、さそりいのししは餃子が大好きです。王将の餃子は6個で220円という超高コストパフォーマンスですが、今回ご紹介するのは1個158円もする、横浜中華街に本店を持つ、「華正樓」の高級手作り餃子です。個人的には日本で最も美味しい餃子だと思っています。


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ラーメンの命がスープと麺だとすると、餃子の命は皮とあん。華正樓の餃子は、もちろんあんも肉がたっぷりで野菜との絶妙のブレンドで美味しいのですが(ちなみに、にんにくは入っていません)、特徴があるのが皮の食感です。一見厚くてモチモチ感があるのですが不思議に軽く、タレを適度に吸ってくれるので餃子を噛み込むとタレと皮とあんが絶妙のマリアージュを演出してくれるのです。かなり大きめの餃子なのですが、意外にペロッといけてしまいます(いつも夫婦で9+6個をいただきます)。

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この餃子はお惣菜として新宿高島屋と横浜高島屋の地下食料品売場で買うことができます。実はいつもこれらのデパ地下で買っていたのですが、一度本店で食べてみたいと思ってわざわざ中華街の店に行ったのですが(しかも接待で利用・・・爆)、何と店舗では餃子は出していないwobblyということで、どうやらお惣菜専門メニューのようです。ちなみに、中華街のお店は餃子はなかったですが、出された料理はすべてすごく美味しかったです。

ただ、餃子は入荷数が限られていて、さそりいのししのような一気に15個も買うファンがいるとすぐ売り切れるので、「今晩は華正樓の餃子だっ!lovely」と決め打ちの場合は事前に売場に電話して取り置いてもらうことをお勧めします。ちなみに、新宿高島屋の場合は3時頃に入荷するようで、夕方だと電話しても既に売り切れcryingということも多いのでお早めに。なお、華正樓は肉まんと焼売も美味しいので、餃子が空振りの場合はそちらもお勧めです。

日本橋高島屋店:03-3271-3030 (2011年3月オープン!)
新宿高島屋店:03-5361-1302
横浜高島屋店:045-3133-3969
(どちらも華正樓の売場への直通電話です)

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