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2008年1月の16件の記事

2008年1月27日 (日)

速報!ペンタックスからの新製品ニュースレター!

先週、APS-Cサイズとしては世界最大となる有効1460万画素の新型CMOSイメージセンサーと、ライブビュー機能(液晶画面で確認しながら撮影可能)を搭載したペンタックスK20Dが発表されましたが、同時発表された新製品のK200Dや5本のレンズを含む製品概要と、発表イベントが載った見開き4ページのニュースレターが本日ペンタックスから届きました。これは、その表紙:
Pentax_news1

2ページ目は、K20DとK200Dの概要。
この内容だと画質性能的にはK200Dは現在のK10Dとほぼ同等。ただし、自分的には前ダイヤルがないのは操作的には致命的。
Pentax_news2_2

3ページ目は、同時発表された5本のレンズ。
現在DA50-200mmF4.0-5.6を使っていて、これは抜群に軽くて写りもいいレンズなのですが、望遠側が足りないと思うことが多いので、この中では個人的には55-300mmF4-5.8EDが魅力的です。
Pentax_news3

そして4ページ目は、2月2日(土)3日(日)に東京・秋葉原から全国で始まる「K20D/K200D体感&トークライブ」の概要ですが、こちらはペンタックスのサイトを見ていただいた方がいいと思います。

K20Dに期待するのは、なんと言ってもライブビューと、新しいCMOSの撮像素子で画質がどのようにチューニングされたかですね。こればかりは見てみないとわからないので、東京のイベントは是非行きたいと思います。

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2008年1月26日 (土)

『社長!儲けたいなら数字はココを見なくっちゃ!』

Shacho

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ちょっと堅い、ビジネス書のご紹介です。

「会社の数字の見方」というような解説本は世の中に腐るほどありますが、ほとんどが教科書的に財務諸表の言葉や概念をできるだけわかりやすく説明したものです。しかし、その手のものを読んでもいまいちピンとこないのは、「概念的はわかるのだけれど、その知識を日々のビジネスに具体的にどう使ったらいいのかわからない」からだと思います。

その点、本書は著者の実践的な経営体験に基づき、数字の説明ではなく、どう数字を見て、それを経営の現場でどう活かすべきかを、極めてわかりやすく解説しています。

この本の内容をわかっていただくには、そのポイントを整理するよりは、このような問いかけの方が有効だと思います。もし、あなたが以下に一つでも当てはまるものがあったら、この本を読むべきです:

【すべてのビジネスマン対象】

・利益を増やすためには、まずは売上を増やすべきだと思っている

・販売促進費を、売れていない商品にかけている

・営業を、売上目標の達成率で評価している

・売上計画を、過去の実績を元に、「意志」よりは「予想」で立てている

・利益率を上げるためには、個々の商品の利益率を上げなければならないと思っている

・赤字を解消するためには、まずはコスト削減から手をつける


・・・これらは、ほとんどの方が身に覚えがあるのではないでしょうか。すべて、一概に間違いとは言えないのですが、本書を読めば、どうしてこれらの行為がいけないのか、逆にどうしたらいいのか、という別の視点を見ることができます。


【オーナー・企業経営者対象】

・P/Lは見るが、B/Sは経理・財務や会計事務所に任せている

・利益は出ているのに、資金繰りに苦労している

・自社ビルの方が、賃貸を続けるよりは得だと思っている

・銀行はお金を貸してくれないと思いこんでいる

・社員のボーナスや給与が、会社や部門の業績に連動していない

大企業に勤めている人は、P/Lを見ることはあっても、B/Sを見ることはほとんどありません。それは、ある意味当然であって、大きな会社であればB/Sは経理・財務が管理しており、完全な分社制を採っていて、しかもそのトップにいない限り、財務構造を変更する権限を持ったり資金計画の責任を負うことはまずありません。

ところが、そのような大企業に育った人が起業したり会社の経営者となった場合に問題なのは、それまでB/Sを見る習慣がなかったので、相変わらず売上と利益だけを追い、企業経営の体質を決める財務管理が全く疎かになってしまうことです。

この本を読むことによって、「経営者」という視点で会社の数字を見る目が育つと思います。

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2008年1月24日 (木)

Pentax K20D発表!

Pentax_k20d最近のデジタル一眼レフの世界ではキャノンとニコンの新製品に押されて影が薄くなっていたペンタックスですが、さそりいのししも愛用しているK10Dの後継となる、Pentax K20Dが発表されました。価格はオープン、発売は3月上旬。

最大の変更点は、APS-Cサイズとしては最高となる、有効1460万画素の新型CMOSイメージセンサー(ISO6400まで対応)と、ライブビュー機能の搭載。

それ以外の改善点は:
・ダイナミックレンジ拡大機能
・液晶画面が2.5型から2.7型へ
・手振れ補正機能の強化
・ゴミ除去機能の強化
・バッテリー寿命の50%アップ

これだけ機能アップしていても、重量はわずか5グラムアップの715グラム。

個人的には、解像度のアップよりも、ライブビュー機能の搭載と高感度がありがたいと思います。ライブビューがあれば花の接写などで撮影の幅が広がるし、K10Dではノイズを気にせずに使えるにはISO400までだったので、これが拡大すれば違う意味で撮影の幅が広がります。

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2008年1月22日 (火)

新聞の切り抜きに最適な超ロングはさみ

Sunstar_2皆さんは新聞の切り抜きはどうやっていますか?

従来は、「一枚切りカッター」や普通のカッターを使っていました。
ところが、一枚切りカッターは相当面積の広い平らな面が必要だし、普通のカッターは下敷きを敷かないと下の記事まで切れてしまうし、下手をするとテーブルを傷つけてしまいます。だから、以前はなんとA2サイズという巨大なカッティングマットを使って新聞の切り抜きをやっていました。

そこで登場するのが、このサンスター文具の、「NEWロングはさみ」。
(税込み2,520円;合皮ケース付きのギフトボックス入りは5,250円)。
刃渡りが22.5センチもあり、普通のはさみの3倍くらいあるので、大抵の記事(の一辺)は「一太刀」で切れます。
切れ味も抜群で、つい億劫になりがちな切り抜きも楽しくなるくらいです。

文具店通いが大好きなさそりいのししですが、この商品を発見したのは割と最近です。ところが、このロングはさみは2003年のグッドデザイン賞を受賞しているので、「隠れたロングセラー」のようです。

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2008年1月21日 (月)

山口の・・・

本件は解決いたしましたので、記事は削除させていただきました。
ご連絡ありがとうございまいした。
今後もご愛読のほど、お願いいたします。

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2008年1月19日 (土)

写真の素敵なタイトルの付け方

Yone_michiko_book_470
さそりいのししが通っている、ペンタックスのフォトカルチャースクール「フォーカル」の、「タイトルの付け方」という講座を受けてきました(1月14日)。自分も含めて、写真のタイトルを付けることに苦労していて、「見たまま・そのまま」の説明的なタイトルから脱却したいと思っているカメラマンは多いと思います。

講師は、昨年9月に参加した、一泊二日の志賀高原の撮影ツアーの講師でもある米美知子先生。米先生は、ネイチャーフォト、つまり風景写真の中でも自然の風景が専門で、人工物や人物は主題としては撮影されません。
写真家として感性と技術が素晴らしいことはもちろんなのですが、大変美人で性格もチャーミングでとても魅力的な女性なので、フォーカルでも男女問わず最も人気の高い講師だと思います(正直言って、男性の写真家は身なりに気を遣いなさ過ぎ!)。

この日も、いつもは設置されている机をはずし、セミナールームを一杯につかって50名の満員御礼でした。先生の作品をスライドで見ながら、それぞれどういう思考プロセスでタイトルをつけていったか、というお話しで、一つ一つのタイトルを聞く度に、会場からはため息が漏れるほどの素晴らしいセンスで、本当に目から鱗が落ちまくりの1時間半でした。

暗い会場の中で必死に取ったノートから、いくつか印象に残ったポイントを整理すると:

・「風」や「音」や「温度」など、写真には記録されない要素の、撮影した時の雰囲気や空気感を伝えるタイトル
先生のタイトル例:「そよ風」「蛙の鳴く夜」「風人の落書き」

・撮影した時の、自分の気持ちや感動や興奮(驚き、幸福感、感謝、寂しさなど)を表すタイトル
先生のタイトル例:「優しい時」「贅の極み」「至福の時間」

・想像力を働かせて、その写真から「物語」を作る
先生のタイトル例:「おかえり」「やっぱり帰ろう」「ちょっと重い」
(くどいようですが、スナップ写真ではなくて、ネイチャーフォトでこのタイトルです)

・自然物の被写体を、自分のイメージで擬人化する(男性や女性と決めつける)
先生のタイトル例:「森の王様」「乙女ごころ」「ベストドレッサー」

・カチッと終わらないで、余韻が残るタイトルもよい
先生のタイトル例:「流れにそっと」「冬静かに」

・タイトルは「書き言葉」であることを常に意識する:
 -漢字・ひらがなを使い分ける
 -もともと存在する言葉をひねって、「造語」を作ることもあり
   先生のタイトル例:「霧幻」「麗春」「凍眠」
 -時には意図的にある読み方をさせるためにルビを振ることも
   先生のタイトル例:「またたく時間(とき)」「夜へ続く径(みち)」
 -自分の好きな漢字や言葉をリストアップしておく
   先生のタイトル例:「流離(さすらい)」

・長いタイトルは説明的になりがちなので、7文字くらいまでにする。そのために、より短い同義語を探すことも
例:おじいさん→翁

・自分が今までつけたタイトルの「タイトル帳」をつける
重複を避けられるし、過去のタイトルがヒントになることもある

こうして先生のつけたタイトルだけを見ても、逆になんとなく写真のイメージが沸いてきませんか?
共通して言えることは、撮影した時の状況や感動をそのまま説明的にタイトルを付けるのではなく、その「ヒントを与える」くらいにしておくと、見る側のイメージがふくらむ、ということかと思います。

これまでは、写真のタイトルは自然に浮かんできたか、よほど付けやすいもの以外はつけていなかったのですが、この講演を聴いている間に、自分の頭の中で今まで撮影した写真に付けるタイトルが次々と溢れるように浮かんできたので、あらためてタイトルを付けてみました。

Shiga1
「ひとりぼっち」
これは昨年9月の米先生の撮影ツアーで撮ったものです。この写真を撮影した時、他の方は全員、写ってはいませんが、この写真の右側にある橋の上で、この沼や蓮を撮影していました。自分はたまたま、沼の手前にひっそりと一輪だけ咲いているこのリンドウが気になって、ああでもないこうでもないと一生懸命撮り続けました。米先生も、「なんか大きい人が必死にしゃがんでるな~」と思っていたそうです(爆)。
そんな自分も、このリンドウも、「ひとりぼっち」でした。

Shiga3
「山間の轟き」
一応、バイクブログでもあるので、バイクの写真も。
これも米先生のツアーからですが、偶然撮れたものです。移動用のバスが高台の駐車場で休憩していたら、下のワインディングロードからバイクの集団の「轟き」が聞こえてきたのです。最初は姿が見えなかったのですが、「あそこに来たら撮影しよう」と急いで三脚をセットして待ちかまえて撮影したのがこの写真です。
この写真を撮るきっかけとなった、しかし写真からは聞くことができない「音」のイメージを表現すると同時に、「轟」という「車」という字が重なった漢字も、この写真とぴったりではないかと思っています。

Tsukishima1
「雨、上がりましたね」
これもフォーカル主催の都内撮影実習から。月島周辺での撮影で、開始時は小雨が降っていたのですが、この写真は雨があがって1時間ほどたって撮影したものです。
ちょうど「水たまりの反射を利用して撮る」という手法を学んだばかりだったので、最初は手前の水たまりばかり撮っていたのですが、特徴的な赤い橋の前でいい感じで地元のおじいさんが出てきて立ち話しを始めたので、この構図で撮り直しました。
タイトルは、「たぶんこんなこと言ってるんだろうな」と思って付けました。
これを、「雨上がりの立ち話し」なんて説明的なタイトルをつけたら、面白くもなんともないですね。タイトル自体は「書き言葉」ですが、そこにあえて「話し言葉」を使ってもいい場合もあるのではないでしょうか。

講演の後は、米先生が最近出版された、『素敵なタイトルの付け方』の即売・サイン会も開催され、さそりいのししももちろん購入してサインをいただきました♪(一番上の画像)。

なお、この本の出版記念展が、1/31~2/13の間、新宿御苑のフォトギャラリーキタムラで開催されますので、興味のある方は是非行ってみてください。


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2008年1月18日 (金)

遠近両用コンタクトレンズ使用開始!

さそりいのししは、中学生の頃からずっと「がちゃ目」で、左目と右目の視力に大きな差があります。若い頃は左0.5/右1.5くらいだったのですが、今は左0.1/右0.9くらいまで落ちています。

それでも日常生活にはメガネをかける必要はないのですが、仕事でプレゼンのスクリーンの細かい文字を見るときにはメガネ、バイクに乗る時は万全を期するために一日使い捨てコンタクトレンズを使っていました。

問題は、2年くらい前(46歳の頃)から、メガネやコンタクトを着用して近視を矯正すると、老眼が出てしまうようになったのです。普段は携帯電話のメールの文字の大きさは最小にしていても問題ないのですが、矯正するとかなり見えにくくなってしまうのです。また、バイクに乗っている時も、道路を見る分にはいいのですが、手元のGPSナビの画面が見にくいという問題がありました。

Multifocal_title470
そこで文字通り「目を付けた」のが、最近発売された遠近両用2週間使い捨てコンタクトレンズ「ボシュロム メダリスト マルチフォーカル」です。

Multifocal1この製品は、左の図のように、遠くを見る部分、近くを見る部分、そしてその中間を見る部分が同心円状に配置されています。

さそりいのししが利用している銀座の「中央コンタクト」は、購入する前に必ず無料で試させてくれます。検眼を受け、無料のセットを使い始めて5日がたちました。今は左目だけに使っているのですが、裸眼で左0.1/右0.9のところ、左右がほぼ同じように見え、近くのものがぼやけるという問題もなく、快適です。

実は、これまではコンタクトは一日使い捨てしか使ったことがなかったので、洗浄して使うタイプは初めてだったのですが、思ったほど面倒ではないと感じました。これからは、このマルチフォーカルを愛用していくことになりそうです。

ちなみに、値段は片目6枚入りで7,200円のようです。つまり1枚1,200円で2週間使えますから、片目だけなら一日86円、両目なら172円という計算になります。

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2008年1月17日 (木)

アルミ削り出しのミントケース

やってしまいました。久しぶりの無駄遣い。

Gallox1_2

話しは雑誌でこの「ギャロックス」のアルミ無垢材を削り出した「ミントタンク」を見てしまったことから始まります。これまで、「フリスク」のプラスチックのケースの上にかぶせる革製やスワロフスキーをあしらったようなカバーはありましたが、そもそもフリスクの味は人工的で好きじゃないし、「カバー」というところが今一つ気に入りませんでした。
無性に欲しくなって、愛用している楽天市場で検索したら、1軒だけ扱っている店がありました。

しかし、その値段が17,850円!
これはいくらなんでも高すぎるだろう!
たかがミントケースに贅沢にもほどがあるだろう!
・・・と自分に言い聞かせ、何日かは我慢したのですが、やっぱり頭から外れず、ついに震える人差し指で「ポチッ」としてしまいました。

Gallox2
そして届きました。
期待以上の製品でした。
今の工業製品は機能優先なので、手に持った時の「質感」とか、「持つ喜び」を感じさせてくれるものはなかなかありません。

・ひんやりとしたアルミ独特の質感と柔らかい肌触り。アルミという素材は、突き放すようで優しい。これを「ツンデレ」とも言うのでしょうか。

・総アルミ削り出しの適度な重量感(ちなみに、55.5グラム)。

・写真のように、フタの内側は穴の部分の密閉度を上げるように凸になっているという芸の細かさ。

・バネもないのに、フタを閉めていくと自然にバチッと閉じる加工精度の高さ。

・そして、背面のネジをゆるめて、ピストルのマガジンにも似たタンクにミントを「装填」するという、ゴルゴ13的メカ心を満足させてくれる構造。

そして、自己嫌悪と自己満足の両立。

しかし、これを取り出してミントを食べるたびに、わくわくするような気分を味わえます。
次第に自己嫌悪は薄れ、自己満足のみに変わっていくと思います。

Irony_mintところで、これだけ入れ物にこだわったら、当然中身にもこだわらなくてはなりません。ちなみに、今「充填」しているのは、このIRONYというアメリカ産のミントです。本物のペパーミントのハーブリーフを使用しているので、香りと味が自然で爽やかで、よく売られているフリスクやミンティアなんかとは一味違います。このケースもかなり洒落ているんですけどね(爆)。


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2008年1月13日 (日)

あの懐かしの「NHK時計」が発売!

Nhk_clockx2
若い方はご存じないかもしれませんが、このブログの右サイドバーに貼りつけてある「NHK時計」は、昭和43年頃から平成3年頃(1968年~1991)まで時報を告げる時にテレビ画面に登場していたものです。
春から夏には「青版」、秋から冬には「木目版」が使用されていました。
それが2年前にブログパーツとして復活したのですが、なんと実物として最近発売されました。

Nhk_clock_actual実際の放送に使われていたものは、画面一杯に映されていたので大きいものかと思いきや、この写真のように、名刺よりちょっと大きいというかなり小型のものでした。しかし、今回発売されたものは上の写真のように家庭で壁掛時計として使えるように、26cm x 30.5cm x 4.5というサイズになっています。
セイコー製で、「青版」と「木目版」があり、価格は10,290円です。購入は、NHKのオンラインショップへ。

モダンでありながら「昭和の香り」を感じさせてくれる懐かしいアイテムなので欲しいと思っているのですが、同じように感じている昭和世代は多いようで、かなり売れていて品薄のことも多いようです。
こんなのをさりげなく応接室なんかに掛けていたら、わかる人とは結構話しがはずむかもしれませんね。

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2008年1月12日 (土)

珠玉のストリートライブ:Meine Meinung

以前、松本卓也という素晴らしい歌手に偶然ストリートライブで出会えた話しを書きましたが(記事へ)、またそんな素晴らしい出会いがありました。Meine Meinungというグループ(公式サイトへ)で、この名前はドイツ語で自己主張という意味だそうです。

昨年の11月17日のことになりますが、錦糸町の駅前でタクシー乗り場に向かっていたら、すごくリズム感のいい生ギターの演奏と女性のボーカルが聞こえてきたので行ってみたら、演奏が終わるまで聞き惚れてしまいました。途中で動画が録れるデジカメを持っていたことを思い出して、一曲半を撮影したのがこのクリップ:

演奏が終わってから、その場でCDを2種類購入しました。ちなみに、この動画の2曲目が下のalmaという最新アルバムのCosmosという曲です。アマチュアにしては上手すぎると思っていたのですが、後で調べたらAmazonからCDを買えるというところを見ると、インディーズのプロということになるのでしょうか。是非ブレイクして欲しいものです。

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2008年1月10日 (木)

リージョンフリーのDVDプレーヤー

日本では入手できない映画ソフトや、日本では映画館で上映される前後の新作でも、アメリカではすでにDVDとして発売されているケースが多いし、特にボックスセットは日本の何分の一の値段で買えるので、よくDVDをアメリカに出張した時に購入したり、米国のAmazon.comから注文しています。さそりいのししは小学校時代アメリカで育ち、社会人になってからも6年もアメリカに赴任していたため、英語の映画は字幕が必要ありません。

VHSやレーザーディスクの時代は、北米仕様のソフトはそのまま日本でも見ることができたのでしたが、DVDはRegion Codeという厄介なものがあるため、日本仕様のプレーヤーでは外国のソフトはほとんど見ることができません。そこで、7年ほど前にアメリカに出張した時に購入した北米仕様のポータブルDVDプレーヤーで、ずっと見ていました。

ところが、今回テレビを最新のフルハイビジョン液晶に買い換えたら、やはりコンポジット出力の画質では不満が出てきました。そこで、最近通販で買えるものはほとんど買っているという楽天市場で探してみたら、ありました、HDMI端子付きの「リージョンフリーのDVDプレーヤー」が。

Dv600avs_large

PioneerのDV-600AV-Sというモデルで、なんとSACDとDVD Audioも再生できて、たったの2万円です。本体の高さはわずか50ミリしかないので、ラックにも収めやすくなっています。日本のディスクも、北米仕様のディスクも、何の問題もなく再生できました。画質・音質も満足です。

(購入される方は、下のバナーをクリックして、商品検索窓にDV-600と入力してみてください・・・扱っている店はたくさんありますので)

Heroes

そして、アメリカのAmazon.comから注文した、アメリカで昨年大人気だったHEROESのシーズン1の7枚組のDVD BOXが今日到着。値段は、なんとたったの$24.99(約3千円)!もちろん、海外送料も$24かかりましたが、他のソフト10本と同時に注文したのでそれほど高いとは思いません。ちなみに、このHEROESの日本でのDVDリリースは2月22日なので、一ヶ月以上も先に見られますし、日本ではたぶん一枚分の値段で1シーズン分を全部見られるのでメリットも多いです。

そして、次はアメリカでは日本よりも一足先に普及速度が上がっているBlu-rayですが、調べたところなんとBlu-rayではアメリカと日本は同じRegion Code (A)のようです。つまり日本仕様のBlu-rayプレーヤーで、そのままアメリカで購入したディスクが再生できるということ。これを知ったらにわかにBlu-rayプレーヤーが欲しくなってしまいました。PS3でも買おうかな~。

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2008年1月 9日 (水)

タクシー禁煙化万歳!次は飲食店を!

愛煙家の方ごめんなさい!でもこれはさそりいのしし節で言わせてください。

今週から東京都内のほとんどのタクシーが禁煙化されました。
さそりいのししは煙草は吸わないし吸ったこともないし、タクシーに乗り込んで煙草の臭いがきつくて吐き気がすることも多かったので、この動きは大歓迎。
そもそも日本は先進国の中では公共の場所での禁煙化は最も遅れています。

次に期待するのは、飲食店の全面禁煙です。
禁煙・嫌煙の話しなると必ず「受動喫煙による健康被害」ということが出てきますが、私はそんなアカデミックなことはどうでもいいのです。実験用のラットじゃあるまいし、公共の場での煙草の煙くらいで肺ガンになるほどやわじゃない。
ただ、自分が料理を楽しむ正当な権利を奪わないで欲しいと思うだけです。

風邪をひいて鼻がつまっていると味がわからなくなるように、我々が「味」と認識しているものは舌からの感覚だけでなく、嗅覚に依存する部分が多く、嗅覚が伴って始めて完成するものです。
特に、香りを楽しむうなぎやワインの店や、逆に香りが薄いので臭いで味が大きく影響を受けてしまう寿司店などで煙草の煙が漂ってくると、味も気分も台無しになります。

そんな状況を我慢していてもせっかくの食事を楽しめないので、そうなるとたいてい早々に店を出てしまいます。
こう見えても(?)平和主義者なので注意してお互いに気分を害するのも嫌だし、そんなことで逆ギレされて刺されてもかなわないし。
しかし、本来、退店すべき人は逆で、こうなると一種の暴力とも言えます。
どうして、自分の禁断症状や嗜好を満足させるために、他の客の味をスポイルすることが許されるのでしょうか。

私は、飲食店での喫煙に関して、よくこのたとえを使います:
「クラシックのコンサートの最中に、隣の客がヘッドホンステレオの音をシャカシャカ鳴らしていたらどう思う?飲食店で喫煙するということは、それと全く同じ。」

ただ、さそりいのししも大人ですから、例えば居酒屋の宴会で煙草を吸う人がいてもいちいち目くじらを立てるわけではありません。それは、ロックコンサートだったら、隣でヘッドホンステレオを鳴らしている奴がいても気にならないことと同じです。

最後に、嫌煙家のみなさんに、禁煙レストランを紹介している「禁煙スタイル」というサイトをご紹介します。

また、ZAGATレストランガイドでも、巻末の「禁煙席あり」という分類で検索できます。 さそりいのししの友人には自分と同様に大嫌煙家が多いので、これの「全席禁煙」の店をリストアップして活用しています。

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2008年1月 8日 (火)

水の「硬度」を意識してミネラルウオーターを選んでますか?

水に詳しい方には当たり前すぎる話題で申し訳ありませんが、「水の硬度」とは、カルシウムとマグネシウムの含有率で、少ないものを「軟水」、多いものを「硬水」と言います。

そして、一般的には茶やコーヒーなどの飲料や、肉以外のほとんどの料理を作る時には軟水が合い、運動後などのミネラル補給には硬水がいいと言われています。

軟水と硬水の分類方法は何種類かあるのですが、硬度が60くらいまでのものを軟水、120以上のものを硬水というようことが多いようです。

以前は、水の硬度は全く意識せず、「なんとなく」ミネラルウオーターを選んでいたのですが、昨年の夏からケース単位でドリンク類をまとめ買いするようになって、ある共通点に気が付いてから、意識するようになりました。

実は、昔から「余計な味がする」ので、「EVIANは嫌い」と思っていました。それが、何も考えずVITTELを2ケースまとめ買いしたら、「これ、EVIANとすごく似ている」と苦い思いをして、調べてみたら、硬度がほとんど同じだったのです。それからミネラルウオーターの硬度を調べてみたら、自分が「好き」と思うものは軟水で、嫌いなのは硬水ということを発見しました。ミネラルの味がでしゃばるのが嫌なんですね。

よく売られている代表的なミネラルウオーターの硬度を視覚化して並べると、下のような感じになります(こんなものPowerpointで作っちゃって・・・我ながらよくやるよ・・・)。一般的に、日本の天然水は軟水、VOLVICを例外として欧州系の天然水は硬水と言えると思います (Crystal Geyserはアメリカ)。
Photo

ただし、発泡水の場合は、逆に硬水の方が好きなようです。自分は料理とワインをいただく時はお口直しにサンペレグリノを飲むのが大好きなのですが、これは硬度が674のかなりの硬水(ちなみに、嫌いなペリエの382よりも硬度が高い)。ミネラルウオーターにはあまり含有物がないすっきりしたものを求めるけれど、逆に発泡水にはある程度クセというかパンチがあることを期待しているからなのではないかと思います。

皆さんはどちらがお好きですか?

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ちなみに、昨年の夏からはまっている、物によってはドリンク類が市価の半額以下で買える「ドリンク屋」という通販サイトがこちら↓(クリスタルガイザーなんぞ、500mlが50円ですよ!):

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2008年1月 7日 (月)

ペンタックスのフォトカルチャースクールFOCAL

Focal_title_470
さそりしのししが愛用しているデジタル一眼レフはPentax K10Dということもあって、昨年7月から、新宿にあるペンタックスが運営している会員制フォトカルチャースクール「フォーカル」の会員になっています。月会費5千円で、一般なら毎回2千円~5千円の講座が無料になったり、一流写真家による講座は500円~3000円取られるものもあるのですが、それでも一般料金より2千円~5千円も安くなるので、月に1~2回行けば元は取れます。

ここはプロの写真家による多彩な講座が魅力で、大きく分けて以下の三つのプログラムがあり、これまで受けたテーマは:

1)新宿のセミナールームでの座学とスタジオ実習
テーブルフォト、人物撮影、風景撮影、花火撮影、鉄道写真の撮り方、三脚の使い方、ストロボの使い方、画像処理、写真展の開き方
Tablephoto
(テーブルフォトの習作)

2)都内での撮影実習
神楽坂、月島、柴又、浅草、東京駅
Tsukishima1
「雨、上がりましたね」(月島)

Shibamata1
「記憶の風景」(柴又)

3)撮影旅行
米美知子先生と行く志賀高原と美人林1泊撮影バスツアー
Shiga1
「ひとりぼっち」

Shiga2
「寄り添い」

Shiga4
「動と静」

Shiga5
「包容」

Shiga3
「山間の轟き」

今回はオムニバス版ですが、今後は受講するたびに記事としてアップしていきたいと思います。

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2008年1月 6日 (日)

テレビ環境一新!(東芝REGZA 42Z3500)

実は、恥ずかしながらつい先週まで我が家ではブラウン管のテレビを使っていました。7年半前に購入した36インチワイドハイビジョンで、当時ではソニーの最高級品だったのですが、壊れてもいないのに買い換えるのも「もったいない」し、最近の薄型テレビの性能と機能の進歩と価格の低下の中で「買い時」を伺っていたのがその理由です。ところが、数週間前から調子が悪くなって、もうさすがに寿命だと思ったので、この際思い切って買い換えました。

色々と検討した結果、購入したのは東芝レグザ42Z3500という42インチの液晶。
Regza

Regza1写真のテレビの左右にあるのは従来から愛用している英国KEF社製のスピーカーで、従来はテレビの上に置いていたセンタースピーカーは大きすぎて置けなくなってしまったので、スピーカー内蔵のオンキョー製のスピーカーラックも同時購入しました。Onkyo_avgate
映画を5.1chサラウンドで観るとわかりますが、セリフのほとんどはセンタースピーカーから出ていますので、センタースピーカーは必需品です。

レグザZ3500はフルHDと倍速表示にアクトビラ・フル対応(4月にアップグレード対応予定)と、性能的にも機能的にも現在求められる最高のスペックで、最近の専門誌では高い評価と数々の章を受賞をしていますが、決め手となったのは他社の製品にはない、その拡張性です。

Onkyo_ampまずは、オンキヨーやヤマハの音響製品との連動機能で、これはテレビのリモコンでアンプの電源と音量がコントロールできるというものです。自分のように、アンプがテレビと離れた所にあっても、リモコンはテレビに向ければいい点も大変使いやすいです。

東芝はこのZ3500シリーズを「レグザオーディオ・プロ」と称して音の良さを唱っているのですが、やはり液晶テレビは本体の薄さの制限でスピーカーのユニット(10センチ)もエンクロージャーも小さいため音が貧弱で、壁の反射を利用できない置き方をしていることもあって、自分的には「常時聞くには堪えない」音質でした。特に、フルハイビジョンで画質が良くなった分、逆に音質とのギャップが目立ってしまうので、常にオーディオシステムから音を出したいと思い、そのためにアンプまでも対応するオンキヨーの製品に買い換えてしまいました(これは隣のオーディオラックに収納)。

Z3500_function_img01_2しかし、それよりも素晴らしい機能は、PC用のハードディスクをつないで、録画ができるという点です。
実は、ハイビジョンを保存するために、そろそろブルーレイかHD-DVDレコーダーを買おうかとも思っていたのですが、メディアはまだまだ高いし、コピーワンスはうっとうしいし、ディスクにダビングする手間と時間がもったいない。
そこで、「ハードディスクをメディア代わりに使う」という発想です。

Iodata_relational_hd_469
PC用のハードディスクなら現在500GBで2万円くらいで、この価格はどんどん下がるでしょう。レグザはLAN接続で8台、USB接続で8台で合計16台のハードディスクがつなげるので、ハードディスクが一杯になったら、買い足せばいいのです。特に、IO DataのRelational HDというカートリッジ式のシステムを使うと、筐体はそのままで中身のハードディスクのカートリッジだけを入れ替えれば、ビデオテープのような感覚で使えるのです。
もちろん、録画もテレビ内蔵の番組表からできるし、操作もテレビ用のリモコンでOKです。その動作は非常にサクサクとしていて、専用のHDレコーダーより早いくらいです。

年末ギリギリに購入して、届いたのが12月30日。でもおかげさまで年末とお正月番組は快適な環境で見ることができました。液晶テレビの購入を検討されている方がいましたら、ご参考になれば幸いです。

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2008年1月 5日 (土)

新年およびサイトリセットのご挨拶

あけましておめでとうございます。
そして、これまで愛読されていた皆様、大変ご無沙汰しておりました。

実は昨年10月に転職し、新しい仕事に慣れる暇もなく、一年で最もイベントや重要会議のある時期と大組織変更が重なるというとんでもないタイミングで入社してしまったため、しばらく怒濤の毎日でバイクに乗ることもブログを書く余裕もありませんでした。

しかし、おかげさまで仕事も一段落したのでこれから徐々に復活していこうと思っております。ただし、もうお気付きのように、ブログをタイトルを、「遅咲きライダーのバイクライフ」から「遅咲きライダーのホビーライフ」に変更いたしました。

「バイクブログ」という位置付けでスタートしてしまったため、これまでもバイク以外の話題を書くこともありましたが、なんとなく後ろめたさがありました。「自分のブログなんだから、好きに書けばいい」とは思いつつも、いつの間にかバイクブログとしてかなりのアクセスをいただくようになったことで、バイク以外にも書きたい話題はたくさんあるのに、自分としてずっと葛藤がありました。

これからは、その辺をリセットし、写真や、音楽、デジタルグッズ、そして社会的な問題提議などに関しても、心おきなく広く書いていきたいと思います。

とりあえずバイク以外の記事も検索しやすいように、「カテゴリー」を増やし、整理しました。「◎」がついているものはバイク関係、「☆」がついているものはそれ以外のホビー関連、どれにもあてはまらないものは「ノンカテゴリー」、そして分野に関わらず問題提議は「!オピニオン」として過去の記事も再分類しました(複数のカテゴリーにまたがっているものもあります)。
また、従来は「である調」で書いていたのですが、「ですます体」に統一すべく、少なくともバイク以外の柔らかい記事は、過去の分も少しずつ手直ししていこうと思います。

W240x240いきなり「一新」とは言いませんが、しばらくは試行錯誤でやっていきたいと思いますので、またよろしくお願いいたします。

さそりいのしし

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